請求書

広告アカウントの [請求履歴] タブで請求書にアクセスできます。請求書は、請求されてから48時間後に、請求期間ごとに発行されます。

Twitter広告で請求される最小金額はありません。 少なくとも7日間ごとに使用した金額が請求されます。 

始める準備はできましたか?

請求書には次が掲載されています。

  1. 名前請求先住所
  2. 請求書番号:これは請求を特定して管理しやすくする請求書のわかりやすいIDです。
  3. 請求日:請求書が発行された日
  4. 課金対象期間:請求の日付範囲。これらの期間の費用は請求書に含まれます。
  5. 日付:各キャンペーンの支出が発生した日付。
  6. 説明: 請求対象期間中に支出が発生した各キャンペーンの名前
  7. VAT または税の金額:これは居住地域の税率によります
  8. VATを含む合計:課金対象期間中に請求された合計
 

よくある質問

 

請求される最小金額はいくらですか?

 

請求書の詳細を変更できますか?

お客様は請求書を編集できません。特定の場合において、Twitterサポートチームは請求書を変更できます。サポートにお問い合わせください。

 

請求の頻度はどれくらいですか?

「課金期間」とは、請求が行われた期間のことです。[請求履歴] ページで、課金期間にアカウントに請求されたすべてのトランザクションを確認できます。このページで課金期間の正確な日付を確認できます。こちらでPDFとしてダウンロードすることもできます。 

請求システムのルールに基づき、クレジットカードへの課金は1日に1回から、最長で7日に1回の頻度で行われます。どれくらいの頻度で請求されるかは、どれくらい早くキャンペーンでクレジット限度額を使い切るかによります。

次の場合にTwitterは自動的に請求を行います。

  1. 一日でクレジット限度額の25%以上を使用する。 この場合、その日のうちに請求が即座に行われます。たとえば、クレジット限度額が$200で、キャンペーンに一日で$50以上を使った場合、その日のうちに使用した金額分の請求が即座に行われます。 
  2. 一日でクレジット限度額の25%未満を使用する。この場合、7日間ごとに請求が行われます。たとえば、クレジット限度額が$200で、キャンペーンで一日に$0.00~$49.99を7日間連続で使用した場合、1日目から7日目までの合計金額が7日目に請求されます。
  3. 支払額が日ごとに変わる。 たとえば、クレジット限度額が$200で、1日目にキャンペーンで$49.99(クレジット限度額の25%)を使用し、2日目にキャンペーンで$55(クレジット限度額の25%以上)を使用すると、2日目に1日目と2日目の合計使用金額($104.99+税金)が、即座に請求されます。 

請求日を選択することはできません。上記のルールに基づいて、Twitterのシステムは自動的に請求を行います。

 

請求書にはどの住所が掲載されますか?

請求書には、既定のクレジットカードの請求先住所が住所として表示されます。

VAT対象国に居住している場合は以下のとおりです。 

  • 設定中に「個人用アカウント」を選択した場合、クレジットカードの住所が表示されます。 
  • 設定中に「ビジネスアカウント」を選択した場合、ビジネス用クレジットカードの住所が表示されます。

VAT対象国に住んでいない場合、広告アカウントを「ビジネス」および「個人」に分類する必要はありません。

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