プロモトレンドスポットライト

あなたのブランドを会話の目立つ位置に表示します

スポットライトについてご紹介します

プロモトレンドスポットライトとは?

プロモトレンドスポットライトは、24時間配信される買い切り型広告で、Twitterの [話題を検索] タブのプレミアム広告枠に、人々の目を止めさせる動画の力を組み合わせたものです。

トレンドのトピックやハッシュタグが集まる [話題を検索] タブは、利用者が「いま」起きていることを見に集まる場所であり、広告主様が、影響力のあるTwitterのオーディエンスや会話とつながることのできる「広告の一等地」です。

スポットライト

リサーチ

プロモトレンドスポットライトは、ファネル全体にわたるインパクトを醸成します

113%

広告想起率が向上

67%

将来的なブランド利用意向率が向上

18%

ブランド検討率が向上

出典: EyeSee New Ad Products Research、2018年、質問: ツイートを見て想起するブランドは次のうちどれですか?質問: (ブランド)に対してどの程度良い印象を持っていますか?質問: この広告に対するあなたの反応はおおむねどのようなものでしたか?質問: 次回(商品)を探す際に(ブランド)を検討する可能性はどの程度ありますか?

スポットライトのしくみ

Twitterのプロモトレンドの拡張機能であるスポットライトは、6秒の動画やGIF画像、そして静止画に対応しています。クリエイティブはモバイル端末でもパソコンでも表示され、モバイルでは画面の幅いっぱいに表示されます。

利用者が [話題を検索] タブを表示すると、1日のうちの最初の2回は御社の広告が最上部に表示されます。3回目以降は、通常のプロモトレンドの位置に移動し、オーガニックなおすすめツイートがスポットライトの場所に表示されます。スポットライトはターゲティングする国で開始日の深夜から翌日の深夜までの24時間にわたって配信され、通常のプロモトレンドと同じルールが適用されます。

スポットライトを使うタイミング

スポットライトもプロモトレンドと同様に、新しい商品やサービスを発表する場合や、人々が話していることとリアルタイムでつながる場合に使うと非常に効果的です。新しい商品、トレーラー、サービス、ブランドメッセージの発表にあたり、大きなインパクトのあるこうした独占型広告を利用し、魅力的で注意を引く動画で広範なオーディエンスの認知を最大限に高めることができます。Twitterの [話題を検索] タブに広告を配置することで、御社のコンテンツは、当日表示される他の通常のトレンドトピックとシームレスに併置され、それらを巡る会話とつながることができます。

Twitterの内部データによると、スポットライトからのサイト誘導数は、通常のプロモトレンドの3倍に達します。スポットライトはあなたのメッセージを伝えるのに最適な商品です。

主な特徴

  • 注意を引く: プロモトレンドスポットライトは、画面幅いっぱいに表示される魅力的な動画クリエイティブで注意を引き、メッセージをより効果的に伝えます。

  • ブランドを差別化する: [話題を検索] タブの上部に配置されるプロモトレンドスポットライトは、厳選されたおすすめツイートと並んで表示されます。他のTwitter広告枠とは違ったプレミアム感でブランドを差別化できます。

  • 会話を生み出す: Twitterの [話題を検索] タブの上部という目立つ場所に画面幅いっぱいに表示されることで、ブランドに関する会話を生み、活性化する機会が醸成されます。

クリエイティブの活用事例

  • シンプルさを心がける: ツイート本文とクリエイティブでは1つのトピックに焦点を合わせ、わかりやすくて興味をそそる内容にし、あからさまな表現は避けます。必要に応じてトレンドの説明を使い、より詳細な背景情報を提供しましょう。ハッシュタグやユーザー名にはそれぞれ独自のプレースメントが割り当てられるため、同じものを重複して使わないでください。
  • 視覚に訴える: 5~6秒の動画を使い、ループ再生が効果的に行われるようにします。また動画が最初に戻る前に、視聴者がロゴやCTAを見ることができるように、十分なバッファ時間を確保しましょう。白い背景は使わずに、ロゴはフレームの左上か中央に配置します。画面の点滅や、過剰なテキストオーバーレイは避けましょう。

  • スポットライトのクリエイティブ差し替え機能を使って、スポットライトの実施日にクリエイティブを差し替えることができます。この機能により、メッセージを拡大したり、さらに詳細なストーリーを伝えたりするための柔軟性がもたらされます。

測定

スポットライトのインプレッション数、ハッシュタグおよびツイートごとのインプレッション数、ハッシュタグのクリック数、スポットライトのクリエイティブのクリック数など、スポットライト独自のデータを広告マネージャーで追跡できます。

加えて、サードパーティーのブランド調査機能を利用すると、広告キャンペーンがブランドの認知、想起、検討などのブランドリフトデータを向上させているかどうか把握するのに役立ちます。

スポットライトの詳細を見る