ニュースパブリッシャーとして社会問題広告についてのポリシーを適用除外される方法(米国のみ)

社会問題広告についてのポリシーに従い、ニュースパブリッシャーによってプロモーションされ、以下の基準を満たしている広告は、「社会問題広告」とはみなされません。

  • 発行ウェブサイトに、米国で月に最低でも20万のユニーク訪問者が集まっている。
  • 連絡先情報がオンラインで公開されている。
  • 「About(発行物についての情報)」ページがオンラインで公開されている。
  • 担当レポーター/編集スタッフの情報がオンラインで公開されている。
  • 発行ウェブサイトにオンラインで検索可能なアーカイブがある。
  • 発行されたメインコンテンツがユーザー生成型やまとめページではない。
  • 発行物が複数の問題を扱っている。

ニュースパブリッシャーが適用除外を申請するには、身元を明らかにし、上記の基準を満たす必要があります。

スタートガイド

プロセスを開始するには、広告ヘルプフォームから申請を送信してください。適用除外されるには、広告主アカウントが必要です。

適用除外に必要なもの

適用除外を申請する人物・企業は、次の情報へのリンクをご提出ください。

  • ウェブサイト
  • 連絡先情報へのリンク
  • 「About」ページへのリンク
  • 担当レポーター/編集スタッフへのリンク
  • 検索可能なアーカイブへのリンク

発行ウェブサイトに、米国で月に最低でも20万のユニーク訪問者が集まっている必要があります。当社は月別のユニークサイト訪問数を評価するために、サードパーティー(Alexa.comなど)のデータを使用しています。

適用除外を申請するすべてのニュースパブリッシャーは、社会問題広告を配信する1つ以上のユーザー名を申告する必要があります。提携するレポーターやジャーナリストのユーザー名でもかまいません。

ユーザー名に対する追加の資格要件

Twitter広告全般についてのすべてのポリシーに準拠することに加え、認定を申し込む広告アカウントのユーザー名が、以下の条件を満たすようにしてください。

  • プロフィール写真、ヘッダー写真、ウェブサイトが、そのユーザー名がオンラインで開示しているものと一貫性があること
  • プロフィールには、有効な連絡先情報が記載されたウェブサイトが含まれていること
  • 認定団体に関連性がないユーザー名を使用している場合、プロフィールには次の免責事項を含めること:「所有者 [認定団体名]」

提携するレポーター/ジャーナリストのユーザー名は、以下の要件にも準拠している必要があります。

  • プロフィールにジャーナリスト/パブリッシャーの名前が含まれている。
  • プロフィールにおいて、ニュースパブリッシャーとの提携関係が開示され、発行ウェブサイトへのリンクが記載されている。
  • プロフィールにおいて、レポーター/ジャーナリストであることが明記されている。
  • レポーター/ジャーナリストが、所属組織のウェブサイトのリストに載っている。

適用除外を申請した後の対応

申請の受理およびレビューの完了後、申請されたユーザー名が上記の基準や資格要件を満たしているかどうかを通知いたします。条件を満たしている場合、追加要件なしで、認定されたユーザー名から社会問題広告をプロモーションできるようになります。適用除外対象外の人物・企業については、こちらから認定を申請できます。

お困りの場合

政治的キャンペーンのポリシーに関するよくある質問ページをご覧ください。


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